Classical Crossover


結成時は【「ポップス」・「クラシック」・「ミュージカル」各ジャンルのソリストの集合体であり、ひとりひとりがメインボーカルをとる「ソリストグループ」】と語られていましたが、現在はそれぞれのルーツのみに寄る事なく、多ジャンルの音楽を個々の活動に取り入れ、メンバーひとりひとりが『クラシカル・クロスオーバー』の歌い手となって、ESCOLTAのサウンドを創出しています。

このページではESCOLTAが歌う楽曲にパラフレーズされている「クラシック音楽」についてまとめています。
月夜の夢 フォーレ:シシリエンヌ/夢のあとに
Water town サンサーンス:動物の謝肉祭〜第13曲「白鳥」
My son バッハ:メヌエット
ときめきに溺れて イギリス民謡:グリーンスリーブス
River スメタナ:モルダウの流れ
Moon〜帰らない夏〜 ベートーベン:月光
青い鳥 リムスキー・コルサコフ:シェエラザード〜若い王子と王女
Dear my love パッヘルベル:カノン
夢の中へ〜Voyage ドビュッシー:亜麻色の髪のおとめ
SANCTUS〜Voice Of Peace〜 ラルゴ:オンブラマイフ/バッハ:主よ人の望みの喜びよ
All By Myself ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番
ピエロの涙 リスト:ラ・カンパネラ
ノスタルジア〜遠き山に日は落ちて ドボルザーク:交響曲第9番『新世界より』第2楽章
One Wish Forever〜愛しのサンタクロース ラフマニノフ:交響曲第2番 第3楽章
Jupiter〜地上を見守る星〜 ホルスト:組曲『惑星』木星